先週の森昭憲先生の第三回地域と専門性をつなぐ連続講座。

やっと一息。
先週の森昭憲先生の第三回地域と専門性をつなぐ連続講座。


カフェには10名。zoomで18名の参加がありました。

私たちのカフェに森先生に
お世話になっている子どもたちがたくさん来ています。
話を聞いてくれる、待ってくれる、ほっとできる、お母さんたちにもファンが多い。

お話を聞いて、「やっぱり!」と思うことがたくさんありました。

●発達凸凹のある人たちは、障害ではなくて少数民族。
無駄なダメージを与えない、逃げ場をちゃんと作ること、
そして適切なアセスメントが大切。

●友達100人は必要ない。同年代の付き合いは難しい。
社会ではありえない構造。

●お母さんたち、頼れる人に適度に頼って、孤独な子育てをしない。

子育て、家族との付き合いが辛くなりそうなとき、
お母さん、プチ家出しましょう!
って、私も水野さんもいつも言っていることばかり。

長野の樋端先生に続く、我らが仲間、森先生!
私たちもこのままやっていこう!と思えた時間。
ありがとうございました!

第4回は、8月23日、臨床心理士、公認心理師の山下委希子さん。
山下先生にもいろいろお世話になっていまーす!

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です