Ponteとやま2026秋の講演会は『学びプラネット合同会社』代表の平林ルミさんを講師に迎えます。





「読み書きが苦手でも楽しく学べる〜1人1台タブレットは子どもの筆記用具〜」
昨今の技術革新は読み書きサポートを大きく後押ししています。
高校や大学、大学院の入試も、合理的配慮の提供義務により本人の状況にあった調整がなされるようになってきました。
こういったことが、必要な人に届いているかといえば決してそうではないのではないか…と思うのです。
今回は、タブレットを読み書きの道具=筆記用具として使いながら学び、働いている河高素子さんから体験談を聞き、子どもたちが1人1台端末を活かすため、学校や地域をどのようにかえていくことができるのか…についても一緒にかんがえたいと思っています。
*11月7日(土)16時〜18時:支援者向けセミナー。文字の読み書きに苦労しているというお子さんとの日々に悩んでおられる支援者や家族の方が対象です。定員30名。参加費はお一人1000円です。
*11月8日(日)10時〜12時:ごちゃまぜワークショップ。こどもも大人も一緒に、タブレットとペンを使って学ぶことを体験してみましょう。定員は10名。参加費は親子一組1500円。1人で参加の場合は1000円.。
申し込みは11月6日までに
Googleフォームからお願いします。
平林ルミさん、河高素子さん
お二人のお話をここ富山で聞ける機会はめったにありません![]()
みなさまの参加をお待ちしています!
