先週の森昭憲先生の第三回地域と専門性をつなぐ連続講座。

やっと一息。
先週の森昭憲先生の第三回地域と専門性をつなぐ連続講座。


カフェには10名。zoomで18名の参加がありました。

私たちのカフェに森先生に
お世話になっている子どもたちがたくさん来ています。
話を聞いてくれる、待ってくれる、ほっとできる、お母さんたちにもファンが多い。

お話を聞いて、「やっぱり!」と思うことがたくさんありました。

●発達凸凹のある人たちは、障害ではなくて少数民族。
無駄なダメージを与えない、逃げ場をちゃんと作ること、
そして適切なアセスメントが大切。

●友達100人は必要ない。同年代の付き合いは難しい。
社会ではありえない構造。

●お母さんたち、頼れる人に適度に頼って、孤独な子育てをしない。

子育て、家族との付き合いが辛くなりそうなとき、
お母さん、プチ家出しましょう!
って、私も水野さんもいつも言っていることばかり。

長野の樋端先生に続く、我らが仲間、森先生!
私たちもこのままやっていこう!と思えた時間。
ありがとうございました!

第4回は、8月23日、臨床心理士、公認心理師の山下委希子さん。
山下先生にもいろいろお世話になっていまーす!

 

 

今日のランチ2020.07.25

今日は、豚肉とナスとピーマンをの胡麻味噌いため、
またまたニシカワ君が山奥からとってきてくれたヨシナの味噌漬けとお浸し、
バジルはくるみを入れたソースにしてミニトマトにかけました。
ミニトマトは恭子さんが一つ一つ湯むきしてくれました。
今日は、祝日なので水野さんも居ます。

よくここから雑然ごちゃ混ぜになったなあ。

なんと6年前の記事が上がってきました。
何にも無いみやの森カフェ。
よくここから雑然ごちゃ混ぜになったなあ。

「いろんな人に役割を見つけて欲しい」というのは最初から一貫してたんだ。
今も同じ。

おそらく、「肺に影がある」と言われたのもこの頃だけど、
進むしかなかったもの。おかげで今がある。
恭子さん、舞ちゃん、えみこさん、この時期一緒に頑張ってくれてありがとう!