鮭とホーレン草のキッシュを作ってくれます。

ただ今、夜の9時。米沢君、鼻歌を歌いながらみやの森カフェに登場!
今から鮭とホーレン草のキッシュを作ってくれます。

今日、米沢君は、先日カフェに来てくれた
平村の浦田さんのお家に行ってトカラ列島の夜光貝もらってきた。

浦田さんと米沢君、きっと超おもしろい出会いだったに違いない…と思う。
夜光貝って大きいんだなあ。浦田さん、ありがとうございます。

朝、起きたら厨房に美味しいキッシュが焼きあがっているはず。
これも楽しみ。

ponte会議

今日のponte 会議、山口君が企画してくれました。
こういうことがありがたい。

この一年いろんなことがありました。
でも、根っこは変わらず5年半。
この場にいてくれる人がどんどん増えて、
それぞれが一番居やすい形で関わってくれている。

最初は相談に来た人が皿洗いをしたり、
教室を開いたり、企画をしたり、フリーペーパーを作ったりと、
力を発揮してくれているのは嬉しいです。

「優しくはない」(結構これキーワードらしい)私と水野さんですが、
みなさんのやさしさでこの場が成り立っているような気もしてます。
本当にいろいろ感謝しています。

今年1年ありがとうございました。

募金してくださったお金をごちゃまぜカフェに届けるために、長野に向かっています。

皆さんが千曲川災害支援のために募金してくださったお金を
ごちゃまぜカフェに届けるために、長野に向かっています。

せっかくだからと、40年来の旧友と別所温泉に泊まろう。
せっかくだから別所温泉に住んでいる元島君にも会おう…
さらにごちゃまぜカフェにはすごいメンバーが集まることになって、充実の旅!

…でも、、スタートが、
チケット予約したキャッシュカード間違えてイオンカード持ってきちゃって、
大慌てで買い直し、夫に解約頼むことからスタート💦

元島君から、「頭痛と吐き気がひどいので残念ながらキャンセル」のメールは入り、波乱の幕開け。

さあ、この後、どうなる。
あ、解約できたって夫からメール来た。

元島えみこさんから、「私が旅館に行きます」とメール来た。
上田在住の友達からごちゃまぜカフェに迎えに行くとメール来た!
皆さま、お世話かけます。よろしくお願いします。

おそらく命を削るような努力でここまで来たと思います。

冠地情さんが講談社から本を出版しました。
おそらく命を削るような努力でここまで来たと思います。

冠地さんの主張の半分くらいはわからないんだけど、
冠地さんの頑張りは身につまされて感じます。

興味のある人、是非読んでくださいね。
私もこれから注文します。

発達障害の人の会話力がぐんぐん伸びる アイスブレイク&ワークショップ(講談社)

富山に来てワークショップをやってもらった冠地さんと、今年来て講演してもらった樋端先生との対談。

もう10年以上前になるのでしょうか。
富山に来てワークショップをやってもらった冠地情さんが本を出版しました。

その冠地さんと、今年来て講演してもらった樋端先生との対談。
めっちゃおもしろいんだけど、深くもあり、一度ではなかなか理解が難しい。
是非読んでください。この後冠地さんの本紹介します。

冠地情さん 出版記念 インタビュー! ~コミュニケーションに悩む発達障害の方 必読!~

なんとおもしろい人たちが集まってくれるカフェなのだ!と改めて感動した日。

なんとおもしろい人たちが集まってくれるカフェなのだ!と改めて感動した日。
みんなそれぞれ、いろいろあるけど笑いましたわー

ゆるゆる体操もやりました。

腰が痛いエバちゃんも引き込まれるように参加してるしー

夕方、タロウくんが来て、新人タケちゃん兄ちゃんとクイズ対戦。
「◯◯10回言って」というクイズ。

タケちゃん「トウキョウって10回言って」
タロウくん「トウキョウ、トウキョウ、トウキョウ…」
タケちゃん、「学校行かないのは?」
タロウくんと子どもたち「フトウコウ」
タケちゃん「正解!」

私「間違いの答えは?」
タケちゃん「トウコウキョヒ」
カフェにいたみんな、大爆笑!

ごちゃまぜ仲間は、 どーも、制度にしていく方向性があまり無い。

さて、もう一言。富山型デイのセミナーで感じたこと。
富山型デイは活動スタートとともに行政にも働きかけてシステムを作ってきました。
そして賛同する仲間も全国的に増えて、大きなセーフティネットを作っている。
これってすごい!

一方、私たち(まだだれを指すのかわからないけど)ごちゃまぜ仲間は、
どーも、制度にしていく方向性があまり無い。

「勝手にやってるからなあ」
「自分がしたいことしかやってないし」
「制度の中で助けてくれそうなものも見つからないし」…
と肩の力が抜けすぎている感じが否めません。

ところが…なぜか人が集まってくる。
それもいろんな困りごとや生きづらさを抱えている人が多い。
そして、この力があまり入らないこの場で一息ついたり、
仲間を見つけて元気になったりしてる。
これは主宰者のおかげじゃなくて集まってきている人の相互作用としか思えない。

この前も書いたけど、自分のところだけでは解決されないとわかっている主宰者は、
他の場も紹介するから、自然にネットワークが強くなり、ハブ化していく。

課題や問題も見えているから、
のんきな主宰者も必要を迫られることに対してできることを提供していくと
結構苦しくなってきたりする…

そんなこんなが見えてきた。
私ができることは何かな。
考えてみたいと思います。

これだわーきっと世話焼かれながら、民生委員を務めます。

とうとう民生委員がスタートしました。

根っからのよそ者根性が染み付いている私。
「知っている人はいないだろーなあ」ととぼとぼ歩いていたら、入り口がわからない。
それらしき女性が、「こっちかも」と教えてくれる。

「民生委員の方ですか?」と聞いたら、6年やって今日でおしまいとのこと。
「初めてで全くわからないんです」と言ったら、
「受けて後悔することは何にもなかったですよー受けなかったらきっと後悔してた。
 私はやれてよかったから大丈夫ですよー」と言ってくれました。

会場に入ったら、市役所と社会福祉協議会の人は顔見知りばかり。
民生委員さんの中にもお二人知っている人がいました!
後から、あそぶ駄菓子やさんの川越さんの夫さんが声をかけてくれました。
そして、もうお一人が長女の小学校の担任だった先生。
あ ーびっくりした。

地区に分かれて、自己紹介。
名簿の私の名前のふりがなが「ありこ」になってるーとつぶやいたら、
隣の人が、「言われ、言われ」と世話焼いてくれました。
これだわーきっと世話焼かれながら、民生委員を務めます。