ほっとなみカフェの臨床美術:2019年4月

20日午後はほっとなみカフェの臨床美術。
小学生から90代までに幅広い参加者がきっとみやの森カフェ教室の特徴ですね。

砺波市からはほっとなみカフェは認知症カフェの位置付けなのですが、県外市外、年齢、状況ももごちゃまぜで構いません、と言ってくれる砺波市。
これはありがたい。

就労支援カフェ:2019年4月

週末のご報告。就労支援カフェは宣伝不足にもかかわらず、思ったよりたくさんの方が参加してくれて嬉しかったです。
とても良かったのは、若者たちが悩んでいることを大人である参加者が心から共感してくれたこと。

浦井さんは自分がキャリアコンサルタントになるまで、転職を繰り返して辛いことがあったから、今仕事の相談に来る人のきもちがわかるとお話をしてくれて…
フォトジャーナリストリストのコスガさんも、企業をやめて自分の道を見つける過程を自然体でお話してくれました。

まずは、自分だけが悩んでいるわけではないと思うことからスタート。
これは一ヶ月に一度やっていく予定です。